ナチュラルレシピ

2017.12.14更新

足の裏には反射区があり、体の各機関や各部位に繋がっている末梢神経が集中している所で、この反射区を押したりもんだりすると、関連のある器官と生理機能が刺激を受けて血液循環が改善され、不快な症状から開放される仕組みとなっています。押す順序は左足から始めます。左足は心臓の反射区があり、その機能を高めておくことが肝心だからです。痛みがある箇所は、その反射区が弱っていると考えられます。しこりがあれば、そこは乳酸や尿酸が結晶化したもので老廃物です。しっかり揉みほぐしましょう。

【体は全てつながっている-足裏に投影される全身の体調】

足裏

 

2017.12.07更新

ヘルスアートクリニック院長の中原和彦先生は、お手玉の効能について解説した本を出されています。

お手玉をすることで、うつ・パニック障害が治ると言われている理由は第一に「大脳新皮質に対する活性効果」、第二に「脳の左右バランスの調整」、第三に「リズム運動によるセロトニンの効果」が挙げられ、またお手玉を始める事で「今を生きる練習」ができるそうです。

海外ではお手玉のことを「ジャグリング」と言い、論文がいくつも発表されているほど!

認知症にも効果大です。

                                 leaf1個手の甲受けleaf

 

                    nauke

 投げたお手玉を手の甲で受ける。左右両手行いましょう。

 

 leaf2個手たたきleaf                                                   nikotataki

 お手玉が落ちてくるまでの間に手をたたく 

 

leaf2個投げ受けleaf

niko uke

左右同時に投げておへそのあたりで取る

さぁ、あなたも今日から始めてみませんか? Let`s Try!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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